採用・インターンシップ情報

採用情報

採用職種 総合職
採用職種詳細 ■プロジェクトマネジメント業務
ミャンマーにて所有するオフィスビル、サービスアパートメント、ホテル、レストランに関わる業務全般を担当いただきます。
※セールス、エンジニアリング、アカウンティング、人事・総務関連など
〈サクラタワー〉
ミャンマー(ヤンゴン)のランドマークタワー
多くの日本企業がオフィスを構え、最上階に位置する屋上のバー「ヤンゴンヤンゴン」はミャンマーにおけるエンターテイメントの発信地となっている。
〈サクラレジデンス〉
ミャンマー(ヤンゴン)最大の規模を誇る長期滞在者向けのアパートメント
〈バガン・ティリピセヤ・サンクチュアリ・リゾート〉
『2019年7月に世界遺産登録されたミャンマー・バガン遺跡』の中にある元政府の迎賓館として建てられた由緒正しい歴史的なホテル
※ミャンマーのバガン遺跡は、カンボジアのアンコールワット、インドネシアのボロブドュールと並び世界三大仏跡と呼ばれている。
雇用形態 正社員
エントリー/採用方法 書類審査・面接試験/1週間の東京本社(またはヤンゴン)でのインターンシップ研修により最終判断
選考方法・重視点 アジアに興味ある方。アジアが大好きな方。度胸と愛嬌のある方。ミャンマー語に興味ある方歓迎。
提出書類・その他選考 履歴書・職務経歴書・TOEIC公式認定証のコピー
採用連絡先 ㈱エクセ 採用担当 中塚翔大(なかつか しょうた)
アドレス:nakatsuka@exegroup.co.jp
想定年収 年収:280万~500万 ※経験により相談
昇給・賞与・諸手当 昇給あり、賞与あり
勤務地 ミャンマー(ヤンゴン、バガン)
勤務時間 サクラタワー8:30~17:30 ホテル・レジデンス・レストラン・バー5:30~23:00(シフト制)
福利厚生 勤務年数報酬制度あり、社宅あり、送迎あり、食事手当
休日休暇 月4~8日(シフト制含む) ※担当業務やイベント時期により変動、ミャンマー暦に準ずる
教育研修 必要に応じ支援制度あり

※応募書類は返却いたしません。
※ご不明なことがございましたらお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

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ミャンマー、バガンのリゾートホテルでのインターンシップ

㈱エクセ 代表取締役社長 谷の「変化こそチャンスである」という強い信念を下に、「自ら変化を求める人材」「人と同じではなく自分なりの価値観を持っている人材」を支援することが「最高の投資」と位置付け、単純なインターンとしてではなく、ビジネスの長期的な実践研修の場として創設しました。
2000年よりインターンシップ受け入れを開始し、40名を超える学生・社会人に参加頂いています。

〈サクラタワー〉
ミャンマー(ヤンゴン)のランドマークタワー
多くの日本企業がオフィスを構え、最上階に位置する屋上のバー「ヤンゴンヤンゴン」はミャンマーにおけるエンターテイメントの発信地となっている。
〈サクラレジデンス〉
ミャンマー(ヤンゴン)最大の規模を誇る長期滞在者向けのアパートメント
〈バガン・ティリピセヤ・サンクチュアリ・リゾート〉
『2019年7月に世界遺産登録されたミャンマー・バガン遺跡』の中にある元政府の迎賓館として建てられた由緒正しい歴史的なホテル。

英語を使った接客を体験

現地スタッフと英語でコミュニケーションを取りながら、サクラタワー、サクラレジデンス、バガン・ティリピセヤ・サンクチュアリ・リゾートのホテルマン、レストランのウエイター・ウエイトレス、シェフやオフィスマネジメントのサポート、お土産販売の現場を体験します。
お客様も欧米をはじめ、世界各国の方が滞在しているため、英語での接客をして頂きます。

ホテルの一室に滞在、食事・ランドリーサービスあり

お客様も滞在されるリゾート内のお部屋に宿泊していただくので、衛生面・治安面で安心です。
また、食事とランドリー・掃除サービスもついております。

日本人スタッフが常駐

日本人のスタッフがホテルに常駐しています。何か困ったことがあればすぐに相談してください。

新しいことにチャレンジしてみませんか。

年齢・学生・社会人は問いません。
学生の方は、就職し社会に出た時に求められる国際感覚、協調性、英語力など、国内企業でのインターンシップでは得ることのできない経験を積むことができるので、就職活動でも堂々とアピールすることができます。また、海外へインターンシップに行くこと自体、その「決断力」を評価されることでしょう。
社会人の方も、休みにただ旅行で海外に行くのではなく、未知の国で働きながら異文化体験をしてみませんか?
新しいことに挑戦することで、視野が広がるはずです。
海外でのインターンシップというと少々敷居が高いように感じ身構えてしまうかもしれません。
ただ、この小さな一歩は、あなたの人生の大きな財産になることは間違いありません。
私たちの目的は、新たな一歩へ皆さんの背中を押すことです。
チャレンジ、お待ちしています。

バガン・ティリピセヤ・サンクチュアリ・リゾートのWEBサイト:http://www.thiripyitsaya-resort.com/jp

MYANMARについて
ミャンマーは正式にはミャンマー連邦といい、ビルマ族を中心として多くの民族が住む多民族国家です。首都はネーピードー(旧首都はヤンゴン)。東南アジアのインドシナ半島に位置し、国境を中国、ラオス、タイ、バングラデシュ、インドと接する国です。
国民の約9割が敬虔な仏教徒で、人々はパゴダと呼ばれる仏塔へ参拝に行きます。仏教が深く根付いていることもあり、ミャンマー人は素朴で穏やかで優しい人が多いです。又、多くの民族が共存しているため、コミュニケーション能力の高い人が多いのも特徴です。
治安は良く、一度来た旅行者は2度3度と何度も足を運んでしまうほど魅力的な国です。実際、多くのインターン研修生が、研修後も何度もミャンマーに足を運んでいます。
日本とのかかわりは歴史的に見ても深く、親日家が多いことから日本人旅行者は年々増加しています。
BAGANについて
バガンはミャンマー屈指の仏教の聖地で2019年7月に世界遺産に登録されました。アンコールワットやボロブドゥールと並ぶ、世界三大仏教遺跡の町で、11世紀~13世紀に建てられた数千基ものパゴダが点在します。広大な遺跡群の中で、ゆっくりとした時間の流れが感じられると、ミャンマーの観光地で一番人気の高い場所です。

ミャンマー未来塾(ビジネスインターンシップ概要)

時期 随時
参加対象 年齢・職歴問わず、学生歓迎。
応募資格
  1. アジアに興味がある、アジアが大好きな方。
  2. ホテル運営に興味があるなど好奇心を持ち、また向上心をもった元気のある方。
  3. リゾートホテルにおけるサービス、国際的な感覚、英語力等を身につけたい方。
  4. 自分の英語力、その他の言語力を試したい方。
  5. 旅行ではなく、人とは違った海外経験をしたい方。
実施場所 サクラタワー、サクラレジデンス(ミャンマー:ヤンゴン)
※日本人が常に駐在しています。
職種 ウェイター・ウェイトレス、ハウスキーピング、お土産販売 など
研修期間 1ヶ月~(要相談)
応募から研修までの流れ
  1. 書類審査:履歴書(社会人の方は職務経歴書もご提出下さい)、作文「私がビジネスインターンシップでしたいこと(400字)」、TOEICスコア検定証のコピーをご提出頂きます。
  2. 一次面接:電話・Skypeによる研修概要と面接を行います。
  3. 最終面接:株式会社エクセ(東京・半蔵門オフィス)またはヤンゴンにて面接を行います。
    ※費用は交通・宿泊費は自己負担となります。
  4. 最終合否判定
  5. 合格者はヤンゴンでの研修開始
自己負担 航空券・保険等費用
(日本-ヤンゴン航空券代、ヤンゴン-バガン移動費用、海外旅行保険料等)
※研修は現地集合(ヤンゴン)となります。
企業負担 宿泊・食事等費用、通勤送迎費
その他補足
  1. 給与等の支給はございません。
  2. ミャンマー未来塾は採用に結びつくものではありません。
    本採用を希望される方は別途選考を受けて頂く必要があります。
    ※ミャンマー未来塾の生徒から本採用の実績あり。
お問い合わせ方法 お電話又はお問い合わせフォームよりご連絡下さい。
株式会社エクセ TEL: (03) 3288 2371 / FAX: (03) 3288 2471 採用担当 中塚(なかつか)

研修内容について

<スカイビストロ、ヤンゴンヤンゴン研修プログラム>

日目 内容
1 ヤンゴン到着
2 午前中:オリエンテーションとユニフォーム作成
午後:サクラカフェにて研修開始
3 サクラカフェ研修
4 休暇
5 スカイビストロへ移動。レストラン研修
6 レストラン研修
7 休暇
8 レストラン研修
9 レストラン研修
10 休暇
11 ヤンゴンヤンゴンへ移動。バーにてレセプション業務
12 バー研修
13 バー研修
14 休暇
15 バー研修

◇プロジェクト事例

カフェ研修 マグカップ等食器洗いや店内清掃、飲食店に欠かせない基本を学びます。専用マシーンを使ったコーヒーを淹れるバリスタ業務、フレッシュジュース等の作り方を学び、実践します。
レストラン研修 備品や清掃確認、テーブル、バーのセッティングを行います。
英語での接客、カクテルやデザートの作り方を学び、実践します。
バー研修 入場チケットの販売管理、備品や清掃確認をします。テーブル、バーのセッティングを行います。英語での接客業務を行います。

研修内容について

<サクラレジデンス研修プログラム>

日目 内容
1 ヤンゴン到着
2 午前中:サクラレジデンスの説明
午後:ハウスキーピング研修(パブリックエリア)
3 ハウスキーピング研修(パブリックエリア、ペストコントロール)
4 休暇
5 ハウスキーピング研修(ルームクリーニング)
6 ハウスキーピング研修(ルームクリーニング)
7 ハウスキーピング研修(ルームクリーニング)
8 休暇
9 レセプション研修(ベルスタッフ)
10 レセプション研修(ジム)
11 休暇
12 レセプション研修(フロント)
13 レセプション研修(フロント)
14 休暇
15 レセプション研修(フロント)

◇プロジェクト事例

ハウスキーピング研修 敷地全体、そして客室の清掃と管理方法を学びます。ホテル業務で必要不可欠なルームクリーニングを実践します。
レセプション研修 お客様のお出迎え、客室までのご案内など、チェックイン・チェックアウト業務を主に行います。フロントとジムにて英語で接客業務を行います。

ミャンマーで活躍する社員のご紹介

氏名寺田 敏秀
大学東京大学 法学部
役職ヤンゴン・バガン責任者
コメント
大学卒業後、日系銀行で海外融資審査に携わり、その後、㈱エクセに入社。
2011年からミャンマーの責任者として駐在。以前は欧米関係の仕事が多く、アジアの国は初めてでしたが、大変活気があって国・都市の発展への意気込みに溢れています。
また、企業の駐在員だけでなく、若い事業家など世界中の人々で賑わい、競い合い、頼もしい限りです。大事なのは言葉や知識ではなくて、やる気と熱意、そして人の輪に飛び込んでいく度胸です。是非チャレンジしてみてください。
氏名関原 有希子
大学日本女子大学 家政学部被服学科 2011年卒業
役職セールスマネージャー
コメント
㈱ファーストリテイリングに就職し、1年間店長補佐として勤務した後、㈱エクセへ転職。2012年からミャンマーに駐在し、現在はサクラタワー、スカイビストロの営業、販売促進を担当。㈱エクセには若くして海外で活躍できるチャンスがあり、マニュアルではなく、自ら考え、行動できる機会が多く存在しています。
ミャンマーでは経営に携わる重要な仕事を任される事も多く、毎日新鮮でやりがいを感じています。多様な文化の中で働く難しさもありますが、自ら考え提案した事が良い結果に繋がった時の喜びは大きいです。
氏名堀越 美緒
大学早稲田大学 国際教養学部 国際教養学科 2013年卒業
役職セールスマネージャー
コメント
大学卒業後、㈱エクセに入社。2013年より6年間ミャンマーにて勤務。ホテル、レストランやアパートメントの運営だけでなく、ヤンゴンにおけるセレクトショップやループトップバーの新規立ち上げも経験。ミャンマーには国際的な活躍の舞台や多様な文化に接する機会が多く存在し、新しいアイデアを提案し、実現できる環境が揃っています。刺激を求める好奇心旺盛な方に適した職場だと思います。
氏名又平 宗一郎
大学パシフィック大学
役職ファイナンシャルコントローラー
コメント
2012年よりミャンマ―に駐在。サクラタワー、サクラレジデンスにて営業、総務、人事、経理など多岐に渡る業務を経験。現在はグループのファイナンシャルコントローラーを務める傍ら、日本人会サッカー部のキャプテン、またサクラグループのサッカーチーム”サクラFC”を結成し、仕事以外の時間でも趣味を通じてミャンマー人、その他外国籍の方と有意義な交流を図っています。
氏名白井 竜太
大学明治学院大学 国際学部国際学科 2016年卒業
役職アシスタント・ゼネラルマネージャー
コメント
2014年にインターンシップとして参加、一年間バガンとヤンゴンにて勤務した後、大学卒業後、㈱エクセに就職。㈱エクセでは年齢に関係なく、多くの機会に恵まれ、責任感を持ち業務に取り組めます。また、マニュアル通りではなく、それぞれがアイデアを持ち、チャレンジすることが求めらるため、日々決断力、行動力が養われます。実力を発揮できるようなサポートも充実してり、公私共に有意義な時間を過ごしています。自分の将来を輝かせたい人にとって、最良の場所だと思います。

㈱エクセ 日本人事担当

氏名中塚 翔大
大学早稲田大学 政治経済学部経済学科 2008年卒業
役職監査役 人事担当
コメント
㈱エクセの日本人事としてインターン生、新卒・中途採用を担当しています。
外資系人材会社アデコに10年在籍し、支社長、キャリア開発部門の立ち上げ経験を経て、現在は㈱エクセの人事を担当。幅広いキャリアカウンセリングの経験が強みです!
興味のある方はお気軽にお問い合わせください!!

インターンシップ体験者の声

T.Mさん 東京外国語大学 ビルマ語学科
魅惑の聖地バガン・ミャンマー
私が、このインターンシップに参加しようと思ったのは、大学でビルマ語を専攻しているということもありますが、一番はバガンという土地に大変惹かれたからです。バガンは、見渡す限りパゴダに囲まれていて、空が青く夕日がとてもきれいで、世界中を探してもこのような場所は、バガンだけだと思います。そのようなバガンで長期間過ごすというのは、することがない経験です。
現地スタッフとのコミュニケーション
日本とは全く違うミャンマーのバガンで暮らすということに対する不安も、最初はありました。しかし毎日、ホテルのスタッフと触れ合っている中で、すぐにその不安も消えてしまいました。また、私自身がビルマ語を専攻していることもあり、ホテルスタッフとの会話を通して、ホテルの仕事だけではなく、ビルマ語もたくさん学ぶことができたのは、本当によかったです。
人々の温かさに触れる充実したインターン生活
このインターンシップで、何よりも一番心に残ったのは、人々の温かさです。ホテルのスタッフは、最初から最後まで、わがままな私に親切にしてくれ、本当の家族のように接してくれました。バガンという土地は、居心地がよく本当の故郷のようになりました。
バガンで過ごした期間は、毎日が本当に充実しており、あっという間に過ぎ去ってしまいました。バガンでの経験は絶対に忘れることはありませんし、私自身、このバガンでのインターンシップを終えて、以前より成長できたと思います。
A・Oさん 京都工芸繊維大学 電子システム工学課程
引っ込み思案が治りました!
ミャンマーで一番印象に残っているのは、ミャンマー人の親切さです。
インターンシップ前の私は人との会話が苦手だったのですが、皆さん親切で、すぐに現地のホテル従業員全員と仲良くなることができました。この経験を通して、引っ込み思案が直り、日本に帰ってきてから人と話すことが好きになりました。
徐々にコミュニケーションが取れていく実感
はじめに私が配属された部署では、ビルマ語しか話せない現地従業員の方が多かったため、当初の目的であった英語学習よりもビルマ語学習に興味が湧いてきました。その勉強に励むため、現地で日本人社員の方に教材を借りて、勉強に一生懸命取り組みました。ミャンマー人従業員の方に教えてもらった言葉をメモして、一日の終わりにメモ内容を覚えて、翌日に覚えたばかりの言葉を使ってみるという作業を繰り返し、ビルマ語でコミュニケーションできるようになっていく実感を味わいました。その結果、人生で初めて語学の本当の楽しさを知ることが出来ました。このインターンシップを通して、英語力は伸びなかったのですが、語学の楽しさを知ったことで、英語の勉強も好きになり、その後TOEICの点数もかなり伸びました。
自分のやりたいことができるインターン
このインターンシップの特徴は、比較的自由に自分のやりたいことが出来ることです。英語、ビルマ語、ホテルの仕事など学べることはたくさんあります。また、社員の方もインターン生の希望に合わせて、丁寧にサポートしてくださいます。 大事なことは、タイミングです。ぜひ行きたいと思った時を逃さず、挑戦してみてください。
E・Mさん 上智大学 教育学科
今、ミャンマーいくということ
インターンシップに参加して、まず驚いたことは、ミャンマーの治安の良さと人の温厚さです。ミャンマーは熱心な仏教徒の国で、バガンには街の至るところにパゴダ(寺)があります。空港から勤務先ホテルに行く道には、パゴダが一面に広がっていて、神秘的なバガンの風景に鳥肌が立ちました。通信や流通が安定していないからこそ、情報が溢れておらず、人々の生活は穏やかで豊かであるように感じました。10年も経てばミャンマーも変わります。だからこそ今ミャンマーにてインターンシップを経験できるのは大変貴重な体験です。このタイミングで参加できたことにとても感謝しています。ミャンマーに行けるチャンスに巡り会えるなんて、本当にラッキーです。
チャレンジングなインターン内容
私のインターン期間は、2週間でした。主な仕事内容は、日本人としてのクリンネスの感覚を、現地のスタッフに共有するということでした。10数年勤めているプロの現地のスタッフに対して、ホテル業を何も知らない私が、自分なりの気付きや改善案を共有するということは思った以上に重圧でした。2週間しか居ない私に言われても嫌だよな、偉そうにきこえないかな、そんなことを毎日考えていました。そういった悩みも現地の日本人マネージャーの方も聞いてくれて、最大限にサポートしてくれました。ただのダメ出しにならないように、できるだけ現状何故そうなっているか経緯を把握するように努力しました。そして経緯や背景を理解した上で、実現可能な改善案を提示するように努力しました。苦戦しながらも、クリンネスを共有するという目標を達成するために努力するという工程が自分の糧になったと感じております。私にとって、チャレンジングなインターンでした。だからこそ、大学生活のハイライトとなる、とても濃い2週間となりました。ぜひ1ヶ月以上、可能なら2ヶ月〜半年参加することをおすすめします!
<インターン実績大学>
早稲田大学、明治大学、上智大学、東京外国語大学、京都工芸繊維大学、国士舘大学、静岡大学など

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